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Date.
2020 / 11 / 02

【イベントレポート】はじめまして!練習試合応援ミニイベント 第1試合 恒陽学園VSアーダルベルト学院

【イベントレポート】はじめまして!練習試合応援ミニイベント 第1試合 恒陽学園VSアーダルベルト学院

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2020年11月1日(日)に開催された、『フットサルボーイズ!!!!! 』キャストメンバーによるはじめてのフットサル練習試合イベント「はじめまして!練習試合応援ミニイベント 第1試合 恒陽学園VSアーダルベルト学院」 。
イベントに向けて日々練習を重ねてきた恒陽学園とアーダルベルト学院のキャストメンバーが、ガチンコの真剣勝負を行いました!
こちらの模様はYouTube LiveおよびPeriscopeにて無料生配信。現地は無観客で開催となりました。

 

恒陽学園&アーダルベルト学院のキャストメンバー登場!
恒陽学園・アーダルベルト学院の両チームのキャストメンバーが各学校の応援ソングと共に元気に入場。両チームのキャプテンによる選手宣誓を合図に、フットサル練習試合がスタートしました!

 

 

 

ガチンコのフットサル試合!勝利の行方は…!?
前半7分・後半7分・ハーフタイム5分の練習試合。コイントスにより、アーダルベルト学院からのキックオフとなりました。
開始約1分という早さで先にゴールを決めたのは恒陽学園、大和晴役・高良崚太さん。恒陽学園の強みのチームプレーが繋がり、先制点を得ました!一方、先制を許してしまったアーダルベルト学院も、ゴレイロ(キーパー)の結城心役・新井雄也さんが果敢に前に出て攻撃に参加。アーダルベルト学院の特徴でもあるスタイルで、チーム一丸となって恒陽学園に向かっていきます。その後、両チーム攻守一歩も譲らずハーフタイムに突入!
ハーフタイムでは両チームそれぞれ輪になって、真剣な表情でミーティング。キャストメンバーの「この勝負に勝ちたい!」という気持ちが伝わってくるようです。
後半、開始約30秒で立ち上がりを攻めた恒陽学園のキャプテン月丘柊依役・吉原康平さんがゴールを決めて、2-0(恒陽学園-アーダルベルト学院)となりました。対するアーダルベルト学院もキャプテン樫良木ルイ役・峯田大夢さん、花山院快斗役・馬場惇平さんをはじめシュートをどんどん打って食い下がり、激しい試合展開に!
両チーム、攻めの姿勢を崩さないまま試合終了。結果は2-0で恒陽学園が勝利を掴みました。 

 

 

試合後、最も印象的な活躍をした選手に贈られる「マン・オブ・ザ・マッチ」。選ばれたのはドリブルで数々の選手を交わしてパスやシュートを繰り出した恒陽学園キャプテン月丘柊依役・吉原康平さん!インタビューでは「チームのみんなの力で勝てた」と話し、キャプテンらしい一面が垣間見えました。

 

 

試合の後はトークにチャレンジ!
ガチンコの真剣勝負の後は、キャストメンバーの素顔に迫るトークパート。各々が、試合についての感想を伝えた後、バラエティコーナーがスタート。作品ロゴの中にいるボールのキャラクター「まりたま」くんがあしらわれた「まりたまメダル」の獲得数をかけて様々なゲームにチャレンジしました!
 
“30秒リフティングチャレンジ”では、キャストメンバーが1人30秒間で何回リフティングができるかにチャレンジし、チーム合計6人の合計回数を競いました!
先攻のアーダルベルト学院はチーム一丸となってリフティングに挑戦!ボールが飛んで行ってしまったときに、他のキャストメンバーがすかさずボールを差し出すなど反則スレスレの手厚いサポートもあり、合計174回を記録しました!
後攻の恒陽学園は6人全員が順調に記録を伸ばし、5人目の時にアーダルベルト学院の174回を超え、アンカーとなる月丘柊依役・吉原康平さんが安定した足さばきで236回まで記録を更新!
リフティングチャレンジは恒陽学園が勝利し、「まりたまメダル」を3枚獲得しました。
 
続いては“カメラに向かって!ナイスシュート対決”!
キャストメンバーが様々なお題に回答していくゲームで、MC松下シュートさんが「ナイスシュート!」と思った回答に「まりたまメダル」が付与されます。
第1問のお題は「応援してくれた皆さんに、担当選手ならなんとお礼を言う?」。
激甘判定が続出し、両チームともに次々と「まりたまメダル」を獲得!
中盤ではアーダルベルト学院の久我巧生役・村上聡さんが「記憶してるよ、君が応援してくれたってこと。いつもありがとう。」というセリフで、メダルを2枚獲得する快挙!すると、すかさず恒陽学園の天門泰雅役・坂井易直さんも「サンキュー。約束どおり無失点だったぞ。」と答えて、ナイスシュートを獲得!さらに、アーダルベルト学院の二葉ともえ役・山本智哉さんは「シリウスみたいにかっこよくフットサルできたかな…。あ、そっか、みんなが応援してくれたからか。ありがとう!」と答えて、なんとメダル3枚獲得のナイスシュート!大量のメダルをそれぞれのチームが獲得するなか、恒陽学園の大和晴役・高良崚太さんは、「俺のシュートどうだった!?あぁ、そっか…次はもっと上手くなるように…」と言おうとするも、セリフを噛んでしまい、オウンゴール判定となり、メダルを2枚はく奪されてしまいます。メダルを失った恒陽学園がピンチに陥った状態で第1問は終了。
第2問のお題は「待ち合わせに1 時間遅刻!担当選手ならどんな言い訳をする?」。
こちらのお題でも次々とナイスシュートな回答を決める両チーム。恒陽学園の幸永椿貴役・山口諒太郎さんが「お待たせ、柊依。遅れちゃった!」という回答で、メダル2枚獲得のナイスシュートを決めると、アーダルベルト学院の結城心役・新井雄也さんが「あぁ…、遅れちゃってごめんね。1時間遅れちゃったから、2時間長く過ごそっか!」と答えてナイスシュートを決めるなど、こちらも点取り合戦となりました!
第3問は“早口言葉リレー”に挑戦!
先攻のアーダルベルト学院は早口言葉に詰まる部分がありつつも、何とか完走!後攻の恒陽学園は幸永椿貴役・山口諒太郎さんが「美術室 技術室 手術室 美術準備室 技術準備室 手術準備室」という超難易度問題を成功するファインプレー!大和晴役・高良崚太さんも最後はバッチリ決め第1問のお題でのオウンゴールを取り返し、早口言葉リレー対決は恒陽学園に軍配が上がりました!
 
リフティングチャレンジとナイスシュート対決全3問を終えて、「まりたまメダル」の合計獲得数は、恒陽学園が13個、アーダルベルト学院が10個という接戦で、トークパートでも恒陽学園が勝利しました!

最後は、応援してくださった皆様に、全員から一言ずつ画面越しに感謝の気持ちをお伝えして、練習試合イベントを締めくくりました。

 

 

 

 

感謝の気持ちを直接お届け!
イベント終了後は、事前に募集していた「応援ありがとう!オンラインお見送り会」を実施。恒陽学園キャストメンバー・アーダルベルト学院キャストメンバー、それぞれのチーム全員が、当選されたお客様一人一人と直接言葉を交わして「応援ありがとう」の気持ちをお届けしました!
 
 はじめてのフットサル練習試合イベント。オンラインでの実施となりましたが、応援してくださる皆様に、メンバーの真剣に頑張る姿をお届けすることができました。

 

試合終了後の選手からメッセージを公開!

今回のキャストによる練習試合イベント第1試合を終えて、両チームの選手たちからの、応援してくれた皆様へ向けたメッセージを公開します!

 

 

 

キャストメンバー&選手一体となってこれからも頑張りますので、引き続き応援をよろしくお願いします!

 

 

●イベントのアーカイブ配信はこちらから!

1. YouTube Live
 フットサルボーイズ!!!!!YouTubeチャンネル 

2. Periscope
 フットサルボーイズ公式Twitter(@futsal_boys)

 

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